2011年02月11日
節約丼
こんにちは☆
今日もよく降りましたね! ここらもそこそこ積もったので、明日の朝はチェーンが必要そう。
もともと用事があって遠出はしない予定ではあるのですが・・・。
今日はフライパン一つで簡単にできる節約メニューのご紹介。
常温保存品でもほぼ似た感じにできますから、
キャンプ、とくに連泊時、最終日の朝ごはんや昼ご飯にもいいですよ〜。

名づけて「チータマエッグ丼」。
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今日もよく降りましたね! ここらもそこそこ積もったので、明日の朝はチェーンが必要そう。
もともと用事があって遠出はしない予定ではあるのですが・・・。
今日はフライパン一つで簡単にできる節約メニューのご紹介。
常温保存品でもほぼ似た感じにできますから、
キャンプ、とくに連泊時、最終日の朝ごはんや昼ご飯にもいいですよ〜。

名づけて「チータマエッグ丼」。
2011年02月02日
メープルファッジ
こんにちは☆
毎日寒いですね。
寒いのは基本苦手なので、
冬はインドアライフを楽しみます。
あんまり記事にはしていませんけど、
長いこと、お菓子作りを趣味としていたこともあり、
(一番最初に抱いた将来の夢はパティシェだったのよね!)
今回はあたたかい紅茶やコーヒーに合うスイーツを作ってみました。

イギリスのお菓子で、メープルファッジ、と言います。
作り方も素材もキャラメルに似ているのですが、
キャラメルのようににちゃっとしていない、ほろっとした口どけの、
かなりあま~~~い砂糖菓子です。
ブラックティーやブラックコーヒー、砂糖ナシのカフェオレにぴったりです。
輸入菓子店などで手に入るのでご存知の方もいるかな?
2009年07月21日
ラタトゥイユで・・・
少し前に hitohayaさん や とーとさん のところで話題になっていた、
ラタトゥイユ(表記はレシピ本によっても違うようですがウチではこれで~す)。
グッディ家のアレンジズボラレシピもひとつご紹介しますよん。
こちらで~す↓

名づけてラタトゥイユうどん。
ラタトゥイユは冷蔵庫で保存しておいたものを、
茹でたうどんにぶっかけて、タバスコ(ハラペーニョ)もドン!
えっ、だいぶヘン~~~~!?
でも、ひんやりとして、野菜がたっぷり取れて、かんたんで、
休日のひるごはんにぴったりだと思いますよぉ。
以前、タイ料理の本を見ていたら、
トムヤムクンにうどんを入れて食べる(!)
というのが出ていて、
なるほど~~!と思って、ラタトゥイユでもやってみた、というのが元。
ラタトゥイユを作るときはいつもありあわせの野菜なのですが、
それぞれの野菜の味を味わいたいので、
どちらかというとあんまりトマト味を強くしないのがウチ流かもしれません。
その日の気分やその日にある素材で、作るたびに違う味を楽しんでいる感じですかね。
さてこのうどん、ラタトゥイユだけだとパンチが弱いので、
ハラペニョを入れたほうが大人向けかな~と思います。
アスリートの方ならここに蒸し鶏を入れていただくとか、
温泉タマゴを割りいれるのもオススメです。
お好みでオリーブオイルやレモン汁を加えていただいたりするのもいいし、
ソテーした豚肉やローストした鳥肉などをトッピングすればボリューム感もアップ
ラタトゥイユのいいところは、動物性脂肪が入っていないので、
温め返さなくても、つめたいままでもおいしく食べられるというところですね。
おいしい旬の夏野菜、たくさん食べたいですね~~。
・・・・・・・・「鉄」息子くんも、、、、、食べようね??
ラタトゥイユ(表記はレシピ本によっても違うようですがウチではこれで~す)。
グッディ家のアレンジズボラレシピもひとつご紹介しますよん。
こちらで~す↓
名づけてラタトゥイユうどん。
ラタトゥイユは冷蔵庫で保存しておいたものを、
茹でたうどんにぶっかけて、タバスコ(ハラペーニョ)もドン!

えっ、だいぶヘン~~~~!?
でも、ひんやりとして、野菜がたっぷり取れて、かんたんで、
休日のひるごはんにぴったりだと思いますよぉ。
以前、タイ料理の本を見ていたら、
トムヤムクンにうどんを入れて食べる(!)

なるほど~~!と思って、ラタトゥイユでもやってみた、というのが元。
ラタトゥイユを作るときはいつもありあわせの野菜なのですが、
それぞれの野菜の味を味わいたいので、
どちらかというとあんまりトマト味を強くしないのがウチ流かもしれません。
その日の気分やその日にある素材で、作るたびに違う味を楽しんでいる感じですかね。
さてこのうどん、ラタトゥイユだけだとパンチが弱いので、
ハラペニョを入れたほうが大人向けかな~と思います。
アスリートの方ならここに蒸し鶏を入れていただくとか、
温泉タマゴを割りいれるのもオススメです。
お好みでオリーブオイルやレモン汁を加えていただいたりするのもいいし、
ソテーした豚肉やローストした鳥肉などをトッピングすればボリューム感もアップ

ラタトゥイユのいいところは、動物性脂肪が入っていないので、
温め返さなくても、つめたいままでもおいしく食べられるというところですね。
おいしい旬の夏野菜、たくさん食べたいですね~~。

・・・・・・・・「鉄」息子くんも、、、、、食べようね??


2009年06月17日
梅干作り その1
梅干を作っています。

よく熟した梅2キログラム用意します。
買った当日はまだ少し青みがあったものを、2日ほどそのまま追熟したので
いい色になってますよ。
香りも、うっとりするくらいいい香り~~~♪

「鉄」息子も、何度もよってきては
「はぁぁ~~~~☆ いいにおい~~~~☆」
とヘロヘロになっています(笑
水で洗ったあと、
「鉄」息子にも手伝ってもらって「ヘタ」の部分を爪楊枝でとりのぞいた後、
焼酎で拭きながら、重量の20%の粗塩と一緒にカメの中へin~~。

こんな感じです。
さらに落し蓋と重石をして、

埃がはいらないようにフタもします。

さてさて~その後の塩梅はどうかな!?
一週間後の現在がこちら~~~。

梅酢が上がったので重石を軽いものに変えていますよ。
梅酢の上がりぐあいも申し分なしというところかな?

この調子で、どうにかうまくいってちょうだい~~
じつは、これまで5回くらいチャレンジしているんですが、
昨年はじめてカビが生えてしまい・・・、失敗してしまったのですよね(泣
かなりショックで(だって梅ってけっこう高いよ~!)今年はやめようかとも思いましたが、、、
へこたれていてもしょうがないので、リベンジすることにしました。
うまくいけばこんなふうになるはず~~!

2年前の白梅干し(シソを使っていないもの)。
やっとうまみが乗ってきたかな~というところです。
昨今、いろんな野菜や果物が年がら年中手に入るようになりましたが、
梅はこの時期しか売られていないんですよね。
最近は食の安全を求める人も増えていて、
梅干も手作りが見直されているようですごくいいと思います。
とはいえ、私もそうですが、
親から子へ、とか、姑から嫁へ、とかいうのでなく、
レシピ本から、梅を漬ける方法を学んでいるのですよね。
そのことは、しかたのないことなんだけど、なんだかちょっと、寂しいようなねぇ・・・・
昔はどこの家でもそうだったのだろうと思いますが、
晴天の夏の日、大きなざるに梅をならべていたおばあちゃんの姿を、
私自身、今でもはっきりと脳裏に思い浮かべることができます。
おばあちゃんの梅干は、塩が粉をふくほど塩っ辛い梅干だったなぁ~~~
少し大きくなって、市販の、うまみ調味料や
甘味料で味をつけた梅干をはじめて食べたときは衝撃的でしたっけ!
私の母は仕事をしていたこともあり、梅干や漬物などはぜんぶおばあちゃんにまかせきり。
おばあちゃんが他界した今は、母も自分で梅をつけるようになり、
たまにおすそ分けしてくれますが・・・
悲しいかな、それは、私にとって懐かしい味、とは違う味なんですよね・・・・。
・・・・・自分は、子どもにとって懐かしい味をどれだけ作れるかなぁ・・・?
・・・アレ?
なんかしょっぱい
話になっちゃったかな??
さて、みなさんには、なんか、懐かしい<家の味>ってありますか?
これから、じぶんの子どもにとって懐かしい味になりそうなものは・・・・?
「ファミキャンのたびに食べた焼きマシュマロ!」
・・・・なんていうのももちろんステキですよね☆
よく熟した梅2キログラム用意します。
買った当日はまだ少し青みがあったものを、2日ほどそのまま追熟したので
いい色になってますよ。
香りも、うっとりするくらいいい香り~~~♪
「鉄」息子も、何度もよってきては
「はぁぁ~~~~☆ いいにおい~~~~☆」
とヘロヘロになっています(笑
水で洗ったあと、
「鉄」息子にも手伝ってもらって「ヘタ」の部分を爪楊枝でとりのぞいた後、
焼酎で拭きながら、重量の20%の粗塩と一緒にカメの中へin~~。
こんな感じです。
さらに落し蓋と重石をして、
埃がはいらないようにフタもします。
さてさて~その後の塩梅はどうかな!?
一週間後の現在がこちら~~~。
梅酢が上がったので重石を軽いものに変えていますよ。
梅酢の上がりぐあいも申し分なしというところかな?
この調子で、どうにかうまくいってちょうだい~~

じつは、これまで5回くらいチャレンジしているんですが、
昨年はじめてカビが生えてしまい・・・、失敗してしまったのですよね(泣

かなりショックで(だって梅ってけっこう高いよ~!)今年はやめようかとも思いましたが、、、
へこたれていてもしょうがないので、リベンジすることにしました。

うまくいけばこんなふうになるはず~~!
2年前の白梅干し(シソを使っていないもの)。
やっとうまみが乗ってきたかな~というところです。
昨今、いろんな野菜や果物が年がら年中手に入るようになりましたが、
梅はこの時期しか売られていないんですよね。
最近は食の安全を求める人も増えていて、
梅干も手作りが見直されているようですごくいいと思います。
とはいえ、私もそうですが、
親から子へ、とか、姑から嫁へ、とかいうのでなく、
レシピ本から、梅を漬ける方法を学んでいるのですよね。
そのことは、しかたのないことなんだけど、なんだかちょっと、寂しいようなねぇ・・・・
昔はどこの家でもそうだったのだろうと思いますが、
晴天の夏の日、大きなざるに梅をならべていたおばあちゃんの姿を、
私自身、今でもはっきりと脳裏に思い浮かべることができます。
おばあちゃんの梅干は、塩が粉をふくほど塩っ辛い梅干だったなぁ~~~

少し大きくなって、市販の、うまみ調味料や
甘味料で味をつけた梅干をはじめて食べたときは衝撃的でしたっけ!

私の母は仕事をしていたこともあり、梅干や漬物などはぜんぶおばあちゃんにまかせきり。
おばあちゃんが他界した今は、母も自分で梅をつけるようになり、
たまにおすそ分けしてくれますが・・・
悲しいかな、それは、私にとって懐かしい味、とは違う味なんですよね・・・・。
・・・・・自分は、子どもにとって懐かしい味をどれだけ作れるかなぁ・・・?
・・・アレ?
なんかしょっぱい

さて、みなさんには、なんか、懐かしい<家の味>ってありますか?
これから、じぶんの子どもにとって懐かしい味になりそうなものは・・・・?
「ファミキャンのたびに食べた焼きマシュマロ!」
・・・・なんていうのももちろんステキですよね☆